プロ野球予告先発 どうなの

オールスターも終わり

プロ野球後半戦は始まっていますが・・・

本日は大谷投手が話題で

ということで・・

それにしても、セリーグは、何でこんなに大差がついてしまうのだろう。

マエケンvs.番長、オリ金子vs.ソフトB武田など=31日のプロ野球予告先発 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000011-spnavi-base

 31日のプロ野球予告先発が発表された。広島対横浜DeNA戦では、前田健太と三浦大輔が投げ合いを見せる。
 前田健は、前回登板の25日巨人戦で投打に活躍。投げてはキレのある投球で7回4安打2失点。打ってはタイムリー二塁打を放つなど、勝利に貢献した。一方の三浦も、前回の24日中日戦で7回3安打無失点で7勝目。史上27人目となる3000投球回も達成した。
 両チームの今季対戦成績は広島が7勝6敗と勝ち越している(7月30日時点)。ともにチームの勝ち頭として奮闘する前田健と三浦。白星をもたらすのは!?

セ・リーグ
■巨人・笠原-ヤクルト・八木(東京ドーム)
笠原はここまで25試合に登板して3勝1敗0S・防御率2.34。八木は16試合で2勝7敗0S・防御率3.36。

■阪神・岩田-中日・西川(甲子園)
岩田はここまで5試合に登板して1勝3敗0S・防御率5.55。西川は6試合で0勝1敗0S・防御率4.84。

■広島・前田健-DeNA・三浦(マツダスタジアム)
前田健はここまで15試合に登板して8勝5敗0S・防御率2.53。三浦は16試合で7勝7敗0S・防御率3.24。

パ・リーグ
■楽天・辛島-西武・十亀(秋田)
辛島は今季初登板。昨季8勝を上げたものの、今季開幕前に左ひじを痛めてリハビリへ。2軍調整を重ねて今季初の1軍マウンドに上がる。十亀は17試合で6勝7敗0S・防御率3.57。

■ロッテ・古谷-日本ハム・トーマス(QVCマリンフィールド)
古谷はここまで5試合に登板して3勝1敗0S・防御率3.48。トーマスは、8日に契約発表された新助っ人。メジャー通算31試合に登板した大型左腕だ。リリーフとしての役割も見込まれるが、まずは先発としてアピールとなるか。

■オリックス・金子-ソフトバンク・武田(京セラドーム大阪)
金子はここまで17試合に登板して8勝5敗0S・防御率2.16。武田は8試合で2勝2敗0S・防御率2.54。

速いボールを投げたい

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